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ハロプロ通信

team℃-ute(岡井千聖推し)がハロプロ関連の情報をまとめたブログ

最強まりあへ絶賛進化中!「ヤングマガジン No.14 牧野真莉愛」の感想

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2017年3月6日に発売されたヤングマガジン No.14の表紙はモーニング娘。’17の牧野真莉愛さん。ヤンマガ初登場にして初表紙、そして雑誌媒体では初水着グラビアとなります!!

当ブログでも速報として表紙画像をアップしていたら思った以上に反響があったし、ニュースとか見てても「犯罪レベル美少女」なんて紹介されてる記事もあったりして、かなり注目度が高い事が窺えます。

そんな牧野真莉愛さんの初水着グラビアをじっくりチェックしていきたいと思います!!

表紙&巻頭グラビア 牧野真莉愛(モーニング娘。'17)

まず、白い衣装でさわやかな笑顔の表紙があって…

グラビアはいきなり水着姿の立ちポーズから!!
ギンガムチェック柄の水着できゅっと寄せた感じではあるけど、適度に胸と谷間もありつつ…くびれたウエストにおへその上の縦のラインがとてもきれいで…いきなりガツンとぶちかましてくれます!!

1/4サイズのカットでは、バストアップ、バックショットに、黄色と白のストライプ柄の水着で大きくジャンプしてるカットと立ちポーズ。
ここ1年で5センチ身長が伸びて、雰囲気も大人っぽくなってはきてるけど、根っこの部分は天真爛漫で幼い部分も残っているので、ニッコリ笑顔がまたかわいらしい。

そして太ももぐらいまでのアップ!!
同じ水着だけど、ジャンプしてる時の表情とはまた違う微笑って感じで…やっぱり胸の谷間とウエストのくびれ…要はスタイルの良さを改めて実感させられます。

おだんごヘアでパーカー姿のバックショットに、タンクトップのおへそチラリとか…なかなか絶妙なところをついてきます。

そして、野球…北海道日本ハムファイターズが大好きという事もあり、野球部のマネージャーの設定。制服でスコアボードを抱え、

「まりあを甲子園に連れてって」

それを言って許されるのは牧野真莉愛さんと浅倉南ぐらいじゃないでしょうか(笑)

肘をついたカットから、最後は赤のビキニでの立ちポーズ。
こちらも素晴らしいプロポーションで…初水着グラビアでこれなら文句なしだろうってぐらいの出来栄えで、自身が目指す「最強まりあ」へまた一歩近づいたのではないでしょうか。

 

今回は「ヤングマガジン」というメジャーな青年誌で「モーニング娘。’17」の看板を背負ってこれだけのグラビアを披露出来たら上々だと思うし、この出来栄えなら一般層にもインパクトを与えるに足るグラビアだと思います!!

あとは、今回の評価を活かしてアンコールグラビアの掲載、そして、早い段階での再登場と繋げていければ、ヤンマガのレギュラー枠とれるんじゃないかって期待してしまうんですが…とにかく今回のグラビアを単発で終わらせてしまうのは勿体ないので、次に繋がるグラビアになってくれる事を切に願います!!

そして、今まで娘。やハロプロに興味がなかった人に、「こういうコもいるんだ」って思ってもらえたら幸いです!!

牧野真莉愛さんって実はこんなコ

牧野真莉愛

今回はヤンマガ初登場・初水着でとんでもないグラビアを披露してくれた牧野真莉愛さんですが、これまでまりあを見てきた中で一番印象に残っている写真はこれ!!

ケータリングのトマトパスタをいっぱい取り過ぎて、他のメンバーにそれをいじられ思わず泣いてしまった後の一枚。

 

牧野真莉愛さんってハロプロ研修生からモーニング娘。の12期生として加入したわけですが、加入当初はいかにも「研修生上がり」って感じで、不器用なコだなぁって正直思っていました。

だけど、まりあのいいところはいい意味でも悪い意味でも愚直なところ。

自分なりのアイドル像みたいなのがちゃんとあって、それに近づけるよう日々努力している。なんかその一生懸命さと、それに関しては軸がブレないところがまりあの凄さ…だと思っています。

そして、見た目は大人っぽくなってきたけど、中身は純粋な女の子って感じで、たまにこういう表情を見せてくれるのがすごくかわいらしいんですよね…

これからどんなにきれいに美しく成長したとしても、こういう純朴な部分はほんのちょっとでもいいから残してくれたらいいなって思います。

 

今回のグラビアを見て牧野真莉愛さんに興味をもった方へ、実はこういう一面を持った女の子だって事を知ってほしくて紹介してみました。

巻末グラビア 本郷杏奈

巻末グラビアはバンドゥービキニ(でしたっけ?)要は肩紐のないビキニ姿で登場の本郷杏奈さん。

バスタオルを巻いておだんごヘアがいいですね!!

ゲレンデでスノボ…というのがありつつも、あくまでもメインは水着(笑)
浴室でのタオル地の水着が結構薄着でびっくり!!

最後の赤いビキニにも肩紐がなく、結構布面積も小さいのでインパクトあるグラビアになっています。

やっぱり本郷杏奈さんはかつてグラビアアイドルとして活躍していた山本梓さんに雰囲気が似ていて、ビジュアル的な良さは折り紙付きだと思います。

あとは、彼女のオリジナリティーをどこまで出せるか…にかかっている気がします。

ヤングマガジン 2017年 3/20 号 [雑誌]

ヤングマガジン 2017年 3/20 号 [雑誌]

  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2017/03/06
  • メディア: 雑誌
 
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