ハロプロ通信

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週刊ファミ通 6/21号に佐藤優樹さんのグラビア掲載!確かにこれはバズる!!

週刊ファミ通 2018年6月21日号

2018年6月7日に発売された週刊ファミ通 2018年6/21号にモーニング娘。’18の佐藤優樹さんのグラビアが掲載されています!!

 

「MONTHLYハロ通」というのは、ファミ通の中に設けられたグラビアコーナーであり、”ハロプロ”オンリー月イチ連載!というなんともありがたいコーナーで、現在の形式にリニューアルされて2回目。(1回目はアンジュルムの上國料萌衣さん。)

元々グラビアコーナーが設けられていたファミ通ですが、諸事情により廃止になるところだったのを、「ハロプロメンバー掲載時の反響が良かった」という事もあり…今後は月イチになってしまいますが、ハロプロメンバーだけでコーナーを存続させようという、非常に粋な計らいによって存続したもの。

その英断がなければ今回のまーちゃんのグラビアは実現しなかったわけで…色々な方に感謝だなぁと思います。

大人の佐藤優樹

佐藤優樹

鮮烈な赤!!

堂々たるポージング!!

 

言葉にすると安っぽくなってしまいそうなので、「見て」「感じて」ほしいグラビアだなぁって思ったんですが、エースカラーとも言える「赤」を着こなしたこの御姿。

後ろからの後光が見えそうな感じすらしますが、こうなってくると、もはやエースの佇まいというか、遂にここまできたかぁって感じで「なんも言えねー」。

「大人の佐藤優樹」

そういったものをまざまざと見せつけられた感じさえしてきます。

 

ファミ通の担当者のツイートで、これはバズると予告していましたが…

この出来なら「確かに」と言わざるを得ない。

写真1枚でこの説得力。芸能人・アイドルも含めて色んな人が佐藤優樹に魅せられ、その進化にど肝を抜かされていますが…パフォーマンスもビジュアルも一体どこまで進化するんだろうと、その天井知らずな感じに驚かされます。

まーちゃんからmasakiへ

佐藤優樹

今回のグラビアの2ポーズ目がコチラ。

スタジオ撮影の鮮烈なグラビアとはうってかわってこちらは街ブラ。

 

ツインテールでちょっとラフな衣装のまーちゃんが自由に街を謳歌する…といったコンセプトで、こちらは「佐藤優樹」というよりかは「まーちゃん」って感じ。

しっかりギャップを見せてきましたね!!!!

恐らくなんですが、まーちゃんの場合はキメキメのカットとギャップを出すなら、自由にやらせるっていうのが一番ってのを十分わかっていて、こういうシチュエーションにしたんじゃないかなぁって思うんですよね。

つくね食べてる感じとかもかわいらしいく、19歳の女の子っていう感じをうまく引き出した…こちらもいいグラビアだなぁと思います。

 

つんく♂さんが「女子かしまし物語」の中で「自分でまーちゃんって言うの卒業しました」っていう歌詞をわざわざ作って、まーちゃん呼びを禁止した。

これはこれで佐藤優樹さんのブランド戦略だと思っていて、ファンがまーちゃんって呼ぶのは全然OKだけど、いつまでも自分で自分の事をまーちゃんって呼んでいると、それはそれで幼く感じるし、ビジュアル的なイメージとも合わなくなってきている…

あえて禁止とする事でさらなる成長を促したような…そんな気さえしてきます。

masakiの方が今の雰囲気には合ってますもんね。

 

※ちなみに今回使用した画像はこちらのツイートからの引用です。

撮影裏話

こちらはスタッフさんの撮影裏話。

赤のマニキュアは佐藤優樹さん本人からの提案という事で、結果、今回の衣装に非常に映えるものになっています!!

そして、それをあえて見せるポージングっていうのもさすがですね!!

 

最後にインタビュー記事についてですが、こちらには佐藤優樹さんの驚きの休日の過ごし方など、思っていた以上にストイックな面も語られており、これはこれでみどころ十分!!

最後の最後までしっかりと楽しめたグラビアでした。

ごっつぁんです!!!!

 

ちなみに…

あちらさんも上手いこと商売してるなぁって気がしないでもないですが…

今回のファミ通のグラビアの反響であったり、「ファミハロ」の売れ行きというのが「次」のムーブメントに繋がっていくのは間違いないんで、是非是非チェックしてみてください!! 

週刊ファミ通 2018年6月21日号

週刊ファミ通 2018年6月21日号

  • 出版社/メーカー: KADOKAWA
  • 発売日: 2018/06/07
  • メディア: 雑誌