ハロプロ通信

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本当の鈴木愛理を知っていますか?「鈴木愛理 1st LIVE ~Do me a favor @日本武道館~」の感想

鈴木愛理

 

「本当の鈴木愛理を知っていますか?」

 

「あなたの好きな鈴木愛理を見つけてください」

 

そんなメッセージとともに始まった鈴木愛理さんの日本武道館での単独コンサート。

これまで℃-uteの鈴木愛理さんは何度となく見てきたし、Buono!の鈴木愛理さんも見てきた…つもりでしたが、改めて”本当の”鈴木愛理を知っていますか?と問われた時に、自分の中に浮かんだ鈴木愛理像。

開演後、数分後にはそんなものは木端微塵に砕け散り、ステージ上には自分の思っていたものを遥かに凌駕する姿が…

コンサートの感想として安易に「圧巻」とかっていう言葉を使いたくなるけど、果たしてそんな言葉だけで終わらせていいんだろうかと考えさせられたコンサートでした。

 

本記事は、2018年7月9日に日本武道館で行われた「鈴木愛理 1st LIVE ~Do me a favor @日本武道館~」の感想…残念ながら、当日観に行けなかったのでBSスカパーで放送された分を視聴した感想です。

本公演のグッズ情報はコチラ。

【関連記事】鈴木愛理 1st LIVE ~Do me a favor @日本武道館~のグッズが公開されました!

 

裏テーマ「カメレオン」!鈴木愛理13変化!!

鈴木愛理

スクリーンの映像、そしてブルーのカクテルライトが降り注いだ日本武道館。

ダンサーさんが躍るシルエットと、それを照らす照明が赤⇒青⇒緑⇒黄色と変わっていく様は、まるでそこに℃-uteメンバーがいるかのよう。

そして、「どーん」という感じで鈴木愛理登場!!

オープニングの演出からいきなりカッコよすぎだし、ダンサブルなナンバーの「DISTANCE」がこれまたカッコいい!!

 

そして曲終わりには衣装替え。

こういう時に生演奏とダンサーさんのキレキレなダンスがうまく間を繋いでいて、観ている側の気持ちが切れないよう工夫されているなぁって感じ!!

鈴木愛理

衣装も変わって「未完成ガール」。

Buono!っぽさのあるバンドナンバーで、「変わったのは衣装だけではないよ」っていうのを堂々と見せつけてくれます!!

タイトルには「未完成」ってついているけど、初披露の頃から考えたらさらに磨かれているなぁっていう感じ…これこそがハロプロの醍醐味だったりもするんですけどね。

【関連記事】鈴木愛理新曲「未完成ガール」初披露、そしてなっきぃ号泣。アプカミ#100の感想

 

鈴木愛理

一瞬の暗転から、次のイントロでまた早替え。

「Be Your Love」という、これまたダンサブルなナンバーへチェンジ!!!!

 

ついさっきまでこんな笑顔だった愛理が…

鈴木愛理

鈴木愛理

次の瞬間にはこの表情…

裏テーマを知る前から「カメレオンかよっ」ってツッコみたくなるぐらいの千変万化っぷり。

 

愛理が衣装替えではけたところでバンドメンバー紹介。スクリーンに名前が出て楽器を奏でる…こういうのは生演奏ならではだし、曲の延長として盛り込まれているから、愛理がいなくてもコーラスできっちり締めるってのがいいですね。

 

…と思ったら、スクリーンの愛理の写真はおだんごっぽいヘアのかわいいやつ!!

「愛理だよ~」っていうノリのまま、会場の声を聞かせてね~っていうコール&レスポンスに、次の曲の布石としてクラップの練習。

初めての方にもわかりやすいように、一緒に盛り上がれる箇所を事前にレクチャーしてくれるのは非常にありがたい話。鈴木愛理さん自身が初の日本武道館単独公演っていうのもあるけど、こういうの大事だと思います!!

鈴木愛理

そしてしっかり準備してからの「Candy Box」。

でっかい箱からCANDYならぬ愛理が飛び出し、衣装も一気にアイドルチックなものへ!!

ダンサーさんの衣装もカジュアルっっぽいものになり、わちゃわちゃ感たっぷり!!

こういう楽しいノリの曲も大好きなんで、会場で一緒にクラップして声出して…って出来てたら最高だろうなぁって思いました。

 

鈴木愛理

…からの「Moment」。

ついさっきまでの賑々しさが嘘のように、落ち着いた雰囲気でしっとりと歌い上げる愛理。

スクリーンのMVみたいな映像も雰囲気あってるし、ダンサーさんのダンスも小気味いい!!

 

今度はギタリストさんの見せ場…

ソロでの演奏から、ピックをくわえて指での演奏に変わり…スクリーンにはカラオケチックな画面。

 

鈴木愛理

「いいんじゃない」の鈴木愛理さんは、ドレッシーな雰囲気でもあり、夜のスナックで歌う人のようでもあり、ひと昔前…な雰囲気。

歌い方も粘りのある歌声に吐息が混じった感じで、ぐっと大人っぽい雰囲気に。

 

なんとなくだけど「植木等とのぼせもん」で奥村チヨさんを演じてたのを思い出しました。なんか雰囲気的にはああいう時代の歌い方…じゃないですか?

【関連記事】今宵ののぼせもんは奥村チヨ役の鈴木愛理さんが大勝利でした!!

 

鈴木愛理

ここで℃-ute曲の「大きな愛でもてなして」!!

℃-ute時代のメンバーカラーでもあるピンクの衣装って言うのが泣かせます!!

 

もちろん「泣きそうよ」のところでは大「なっきぃ(中島早貴)」コールが起き、会場内の照明は当然のように℃-uteの5色。

MTP(無線対応ペンライト)ももちろん℃-uteカラー…

…だと思ったんですが、スカパーの画面で見た感じだと、ちょいちょい紫が入っているように見えました。

 

鈴木愛理

ちょっとわかりにくいですが「perfect timing」。

まーちゃん(佐藤優樹)の言うエロシーがこれに該当するのかはわかりませんが、椅子に座って焦れたような雰囲気とか、宇多田ヒカルさんを思わせるような歌い方で、この曲の世界観を作り上げている感じ。

 

ここまでくると、どこまで振り幅あるんだろうって思っちゃいますね…

 

鈴木愛理

「たぶんね、」はポップでダンサブルなナンバー。

曲の雰囲気とか、歌詞とか、歌っている雰囲気とか…トータルでいくとこの曲はかなり好きな部類かも!!

 

ここでようやく衣装替えなしで「Good Night」へ。ダンサーさんを引き連れてセンターステージに歩いていく感じなんかもカッコいいし、笑顔もすごく良かったです!!

鈴木愛理

ここまで衣装替えをしながら一気に10曲…

全部違う色を出しながら怒涛の如く畳みかけてきて、ようやくここでMCです。

鈴木愛理、DUDOKAN事件を語る

DUDOKAN

MCに入ると相変わらずふがふがするのが我らが鈴木愛理さん。

あんだけカッコよかったり、エロシーだったり、かわいかったり、色んな鈴木愛理をみせつけてきて、いざ喋り出すとふがふがし出すから最高!!

 

で、鈴木愛理さん以上にふがふがしてたのが日本武道館の看板!!

よりにもよってスペルを間違えるという失態があり、「NIPPON DUDOKAN」とびっくりするぐらいのイージーミス。

普通ならあり得ないミスだけど、普段から「活舌が悪い」と定評の鈴木愛理さんの単独コンサートだから、看板まで活舌悪くなっちゃったとイジり出す始末…

本人もイジられてなんだか楽しそうだし、MCのネタが1個増えたわけだし…

初めてのドゥドーカンコンサートに伝説がひとつオマケされちゃった感じですね(笑)

 

鈴木愛理

ふがる鈴木…

鈴木愛理、さらに加速!!

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デート?的な感じで焼肉屋さんに行く映像からの続き…って感じで始まる「私の右側」。

店員役がお肉を素手で掴むのを愛理がツッコむ…なんてお遊び的要素や、お肉を落としちゃうっていうハプニングなんかもありつつ、曲に合わせてお芝居する愛理。

これはこれできっちり世界観を作り上げちゃうから…愛理はやっぱすごい!!

(想定外の事にもしっかり対応しながら、その時のリアクションまで歌に取り入れていく…この辺のアドリブができるのもすごいと思うし、こういうのがライブの醍醐味だと思います!!)

 

鈴木愛理と仮想デート的な雰囲気を楽しめる曲とかあんまりないと思うから、これはこれですごく珍しい曲って気がします。

 

鈴木愛理

さっきまでの楽し気な雰囲気から違う意味でガラッと変わって「君の好きなひと」へ。

曲の雰囲気はaikoさんが歌っていそうな世界観で、大好きな君の色にどんどん染まっていってるけど…唯一好きになれないのが「君の好きなひと」っていう…

たったひとつを除いて…っていうたったひとつがどうしても超えられない壁って感じで、ぐっとえぐられるようなせつなさが押し寄せてきます…

 

好きな人がいる人を好きになってしまった…そんなせつなさを歌い上げる鈴木愛理さんの姿…不意にずどんと刺さった感じがします。

 

ここでなんと「あいりちゃんねる」in 日本武道館!!

これも次の曲「No Live, No Life」への布石だったりしますが…

鈴木愛理さんが日本武道館に立つまでの間にやってきた伏線をせっせと回収している感じで、ふがふがMAXの「あいりちゃんねる」もこうして日本武道館コンサートの演出のひとつになっちゃいました!!

映像とバンドメンバーとのコラボなんかも交えながら、会場をあっためていきます!!

 

そして本編へ!!

鈴木愛理

しっかり「あいりちゃんねる」ともコラボしていて、後ろでは「休憩中」とかやってるし!!

 

鈴木愛理

なんだか幸せそうな愛理の笑顔…

曲の終わりが「また今日もうどん食べて帰るわ」ってなっていて、℃-uteの「Danceでバコーン!」を継承したかのよう。

 

ライブの楽しさを詰め込むだけ詰め込んでいて、これまで℃-uteとともにライブを楽しんでくれたファンの方へのプレゼント曲でもあり、これからもライブを楽しんでいこうという決意表明ともとれる曲。

愛理のライブの定番曲になりそうだし、愛理のライブと言ったらライブTシャツとペンライトと長いタオルが必須だっていうのを実感させられる1曲です!!

 

そして「初恋サイダー」…

Buono!の定番曲でもあり、最初の愛理の独唱の部分とかはMTPが黄緑になり…そこからみやもものカラーにも変わっていく粋な演出。

℃-uteの曲もBuono!の曲も、かつては仲間とともに歌ってきた曲だけど、今度はそれを愛理ひとりで歌う…しかも、ちゃんと愛理の曲として昇華させてる感じで、ただ懐かしいだけではないところが本当にすごいなぁって感心させられます!!

 

鈴木愛理

さらに#DMAFフラッグを担いだ愛理。

「Independent Girl~独立女子であるために」を歌い上げる姿も堂々たるもので、実にカッコいい!!

 

そこからジャケットを脱ぎ捨て「STORY」へ…

鈴木愛理

SCANDALとのコラボ曲だけあって、同じロックナンバーだけでど、またちょっとテイストの違う楽曲。

 

ここで、客席に用意されたジェット風船を準備してくださいというアナウンスがスクリーンに!!

赤い公園とのコラボ曲「光の方へ」はダンサーさんとわちゃわちゃしながら、とっても楽しそうな愛理。上手と下手でサビで銀テープが舞い、サビの最後にジェット風船という豪華な特効付き!!

鈴木愛理

サビの歌い方が独特の甘い感じになっていて、この辺が赤い公園とのコラボならでは…なのかな?

(正直、SCANDALや赤い公園を知らないので、知っていたらもうちょっとコラボならではの良さがわかったのかもしれませんが…)

 

そして本編ラスト「start again」へ。

鈴木愛理

低音部は愛理の音域の中でもギリギリのラインって感じがしましたが、そこからのびやかな高音部へと繋げていく歌唱力はさすがだし、再スタートを思わせる壮大な曲の世界観がすごい…

どこまでも道が広がっているかのような…そんな気さえしてきます。

 

そして、ここまで触れてこなかったけど、このパートで着用していた愛理のスカートが℃-uteのメンバーカラーっていうのがまた泣かせるんですよね。

鈴木愛理

 

ポジティブな鈴木!!

アンコール後、最初の曲は「#DMAF」!!

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鈴木愛理作詞のこの歌…

℃-uteが解散して、ひとりで再スタートを切ることになって…そこでひとりだけどひとりじゃないって気付いて、その気持ちを歌い上げた曲。

これまでの愛理を知っているからこそ…

なんかこう…心に沁みてくる曲っていう感じがしました。

 

最後のMCでは、今回の日本武道館のソロコンサートの裏テーマが「カメレオン」であり、色んな鈴木愛理を見せる為に色んな曲、色んな衣装で楽しませてくれた事を明かしてくれました。

さらに「15年目の新人」としての決意表明、さらに”ポジティブの伝道師”として行き詰まったときには鈴木に会いにきてほしい…と。

鈴木愛理

鈴木愛理

そして、客席の℃-uteメンバーに見せた笑顔…

これまでアイドルとして、℃-uteとして歩んできた道のりがあって、それを全部背負ってこれからも歩んでいくんだと…

そして、それぞれの仕事を通じて℃-uteメンバーと再会できたらという愛理。

 

すごく素敵なMCでした。

 

鈴木愛理

鈴木愛理

MC後に愛理が選んだ曲は「通学ベクトル」。

この曲はつんく♂さんからもらった初めての鈴木愛理ソロ曲。

15年目の原点回帰とも言うべき曲であり、当時苦戦したというスタンドマイクで歌うあたりが負けず嫌いな感じがしていいですね。

 

そういえば℃-uteの解散コンサートでのメンバーそれぞれの思い出の1曲を披露するコーナーでも愛理は「SHOCK」を選んでいて…

なんかこういう節目節目で過去の自分に決着をつけながら先に進んでいく鈴木愛理っていうのが本当にかっこいいなぁって思いました。

【関連記事】℃-ute 12年の活動に幕、有終の美を飾る。「℃-ute ラストコンサート in さいたまスーパーアリーナ ~Thank you team℃-ute~」の感想

 

鈴木愛理

鈴木愛理

そして「Yes! all my family」。

同じく℃-uteの楽曲で、ここにきてつんく♂さんの曲が続くのも…やっぱりつんく♂さんに選ばれたからこそ今があるわけで、変わらぬ感謝の思いと、そこからまた先に進んでいくんだっていう歌を通しての決意表明だと感じました。

なんだかんだで曲終わりのポージングとかが微妙にダサいあたりがTHE鈴木愛理って感じなんですよね(笑)

 

ラストは「私のそばで」。

鈴木愛理

最後に爽やかに歌い上げる鈴木愛理…

ここまで全22曲、ひとりなのに色んな鈴木愛理の声や表情が見れて、こんなにも充実したコンサートになるとは…正直予想してませんでした。

歌声が紡ぎ出す未来…

そういったものを感じるここまでのパフォーマンスだったと思います。

 

鈴木愛理

 

感想

正直、鈴木愛理さんがひとりで日本武道館コンサートをやるって聞いた時、まだデビューアルバム1枚リリースしただけで、一体どんなコンサートになるんだろう?どんなセットリストになるんだろう?って思っていたんですが…

いざ蓋を開けてみたら鈴木愛理というアーティストの無限の可能性を見せつけられた感じで、すげーって思っている間に全22曲が駆け抜けていった感じ。

 

MCの中で愛理が言っていた通り、ライブの醍醐味って曲を通してアーティストとオーディエンスが会話する事であり、いかにしてその会話を盛り上げていけるか練りに練られたもの。

「あいりちゃんねる」だったり、そこで紹介されたMTP(無線対応ペンライト)だったりっていうのもそのツールのひとつ。

℃-uteとして、Buono!として培ってきた確かな武器とあわせて、今度はひとりの鈴木愛理として新たな世界を切り開いていくために、せっせと種をまいていたんだなぁっていう感じ。

 

そうしたこれまでの仕掛けを凝縮させた日本武道館コンサートは本当に濃密そのもの。

公演前の看板騒動だってわざとやったんじゃないかっていうぐらい見事なものだったし、仮にガチな間違いであったとしても、それを笑いに変えて突き進んでいくパワー。

それぐらい充実した空間だったと思います。

 

衣装とか、舞台演出とかも勿論見事だなぁと思いましたが、やっぱりこういう時にすごいなぁと思わせてくれたのが生演奏とダンサーさんの存在。

13ポーズの衣装替えを実現させるには、色んなやり方で場を繋がないといけないわけで、その時々で色んな見せ方で気持ちを途切れさせずに繋いでくれたと思います。

ライブではあるんだけど、ひとつのショーとして考えた時に、バンドとダンサーさんは不可欠だったんじゃないかとさえ思います。

 

そして…

カメレオンの如く変化し、いくつもの表情を次々と見せてくれた愛理。

そこには℃-uteの鈴木愛理ではなく、ひとりのアーティスト鈴木愛理としての姿がありました。

 

今まで、℃-uteの鈴木愛理をずっと見てきて、愛理の事はある程度は知っていたつもりでしたが…

本当は何も知らなかったんだって事に気付かされました。

まだまだ可能性を秘めていて、新たな世界を切り開いていける…それだけのポテンシャルとパワーを秘めてるって事に!!

(「鈴木がポジティブ」っていうのも案外知らなかったし。)

 

℃-uteは本当に素晴らしいグループだと思うし、今でも最強だと思っているけど…

でも、今、それぞれの道で輝いているメンバーの姿を見ていると、「解散」っていう選択肢にはちゃんと意味があって…だから今、この瞬間に繋がっていたんだなぁと納得。

ちゃんと「℃-uteの鈴木愛理」っていうのを背負っていて、メンバーもそれをしっかりと支えている…

それがちゃんとわかるから、これからも鈴木愛理を信じて応援していける…そう思いました。

 

本当の鈴木愛理…

それはこれからの活動を通して知ることができるんじゃないか…そう思いました。

鈴木愛理

 

予告

鈴木愛理

そのチャンスは意外に早く訪れるかも…

という事で、エンディング後に曲調が変わってどんとスクリーンに映し出された次回予告!!

 

なんと、「鈴木愛理 2018秋 全国7都市ツアー決定!」というもの!!

札幌・仙台・東京・名古屋・大阪・広島・福岡でツアーをやる事が決定し、いきなり愛理に会えるチャンスが巡ってきました!!!!

(点を線にする演出はプロレス的な気もしますが、飽きさせない仕掛けって大事ですもんね!!)

 

本当の鈴木愛理を知る為に…是非参加しなきゃって思います。

鈴木愛理 1st LIVE ~Do me a favor @ 日本武道館~ セットリスト

01. DISTANCE
02. 未完成ガール
03. Be Your Love
04. Candy Box
05. Moment
06. いいんじゃない
07. 大きな愛でもてなして
08. perfect timing
09. たぶんね、
10. Good Night
11. 私の右側
12. 君の好きなひと
13. No Live, No Life
14. 初恋サイダー
15. Independent Girl~独立女子であるために
16. STORY
17. 光の方へ
18. start again

<アンコール>
19. #DMAF
20. 通学ベクトル
21. Yes! all my family
22. 私のそばで