ハロプロ通信

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はじまりはまりあから!「ヤングマガジン No.6 表紙:牧野真莉愛」グラビアの感想

ヤングマガジン No.6 表紙:牧野真莉愛

2019年1月7日に発売されたヤングマガジン No.6号の表紙はモーニング娘。’19の牧野真莉愛さん。

今年一発目のヤンマガの表紙がまりあっていうのも、なんかすごくキテるなぁって感じがするので、あとはまりあを入口にモーニング娘。’19に少しでも興味を持っていただければ最高なんですけどね。

表紙&巻頭グラビア 牧野真莉愛(モーニング娘。’19)

牧野真莉愛

とっても健康的な水着姿から始まる牧野真莉愛さんのグラビア。

本誌ではこのページの右下に制服姿のカットがもう1カットあって、足をなんかにのっけて敬礼ポーズ!!

こういうのがいかにもまりあらしいというか…可愛い中に「おもしろ」要素があるのもポイント。そんな制服姿でフェリーに乗り込んで向かうは伊江島。

伊江島

どこにあるかというと…ココ!!

沖縄本島からほど近い離島なんですが、結構遠くまで移動してのグラビア撮影だったんだなぁっていうのが地図見たら改めてわかりますね。

フェリーでのひょっこり道中はグラビアを見ていただくとして…

続いてビーチでのオレンジのビキニ姿披露!!

さらにハイビスカスとまりあとか、沖縄の自然を感じさせるカットが目白押し。

牧野真莉愛

続いて水着3ポーズ目がコチラ!!

1/4サイズに水着2カット、パーカー着用2カットとなっています。
(これは左上のカットですね。)

 

さらに屋内での白い衣装のカットは…なんかまりあが微妙な時にする表情だったり、あたまにクッションのっけておどけてみたり、割と素に近いまりあで臨んでいるのかなという印象。

そして、最後が夕焼けをバックに白いビキニの立ち姿…という構成になっています。

グラビアの感想

気付けば牧野真莉愛さんがヤンマガで水着グラビアデビューして2年。

コンスタントにヒットを重ねてきた印象でしたが、今回に関してはちょっとパンチ力が足りなかったような気がします。というのも、自分好みのカットがなかったというか…好みのカットに限って写真のサイズが小さかったり、明るさが足りなくて不鮮明だったりで、まりあの良さを伝えるには物足りないというか、何故そっちを選ぶ?って感じ。

今回使用した素材を使ってページのレイアウトを考えていいって言われたら、もう少し違う見せ方が出来たんじゃないかなぁと思えるぐらい、裏目裏目な編集だなぁと思ってしまいました。

(まあ事務所チェックとかが入ってこういう風に変えざるを得なかった…とかなら話は違ってきますけど…)

 

まりあの魅力は十分わかっているからこそ…

なんかこう…引き出し切れていないような、むず痒い感じのグラビアだなと思っちゃいました。

 

やっぱカメラマンはTakeo Dec.さんがいいな。

スペシャルオフショット

牧野真莉愛

ちなみにこちらは牧野真莉愛さんのブログに掲載されていたスペシャルオフショット!!

もしかしたらこの写真が表紙だった方が売れ行きが良かったんじゃないかってぐらいスペシャルな出来。

かわいさと無邪気さとちょいエロさと…

この組み合わせこそ最強真莉愛だと思うんですけどね。

 

てか、今回の表紙よりも出来のいいカットが本誌にすら掲載されずにオフショットにまわる…

編集が…とか、校正が…とか言いたくなったのはこういうところ!!